ヨガの基本Yoga

「呼吸を付けることで効果が高まるストレッチ」 性別や年齢を問わず・体の硬い方も行うことができます

肩こり、腰痛、冷え性、ダイエット、アレルギーなど様々な体質改善に取り組みます

美容

血流やリンパの流れを良くし・脂肪・新陳代謝を高め細胞一つひとつに栄養が行き・細胞から若返りを図る

健康

筋肉・内臓・血管・リンパ・神経・ホルモン・気・免疫力・抵抗力を強化し薬に頼らず「病気に打ち勝つ自己治癒力を高め」予防医学を推進

自律神経

「ヨガは唯一自律神経にも効果があるスポーツ」と医学的にも言われ交感神経・副交感神経のバランスを保つ

腹式呼吸で姿勢よくポーズをする

腹式呼吸

吸う(お腹を膨らませる):止める:吐く(お腹を凹ませる)=4:2:8副交感神経を使う→ 自律神経を整えストレス解消
「内臓マッサージ」とも言われ→ 便秘にも良い
腹筋を使う→ 筋肉動かしカロリー消費
静脈を使う→ 血行がよくなり冷えを防止
普段10~20%しか使っていない肺を使う→ 肺活量をUP

姿 勢

上に引っ張られる感じで24個の背骨を真っすぐに肩を後ろに引き下ろします
体幹を付け・普段の生活がエクササイズに
「姿勢が良い人にのみオーラは立ち登る」と言われる
若返り・アンチエイジングに

ポーズ
ストレッチ

ポーズやストレッチは300種類以上あります
何千年の歴史があり・世界共通
約600ある筋肉・柔軟性をまんべんなく高める
全ての不調に良い筋肉トレ・柔軟性が詰まっている

人と比べず自分の体と心に目をむけて

半眼

半眼1~3m先の床を見るもしくは鼻先をぼんやり見る
軽く目を閉じる感じで五感の中で70%を占める視覚を閉ざす
「自分の体と対話」をしリラックス副交感神経に
自分の内側に集中・チェックしセルフケア

丹田(たんでん)

丹田(おへそ3cm下、3cm奥)を意識

時間

食後・飲酒後・入浴後は少し休んでから